23-03-3005

仕事算

仕事算の基本は,

  1日(1時間)あたりの仕事量×日数(時間数)=仕事

です。ここで一般的には仕事を1とおくのが慣例となっていますが,仕事がある日数に分割できることを利用して,日数の最小公倍数とおく方が妥当です。

  日数 → 日数の最小公倍数=仕事 → 1日あたりの仕事量

の順にきめていくのが仕事算を解くための準備手順です。

この準備がすめばあとはそれぞれの設問に答えていくことができます。

仕事算
仕事算(具体量)
posted by banyanyan at 00:00 | 京都 | Comment(0) | TrackBack(0) | 解法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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